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三星刃物 和みシリーズ 三徳包丁 ペティナイフ 2点セット


『和 NAGOMI』ブランドは、日本人の手に合った最上の使い心地と、きちんとメインテナンスをしていただければ、とても長くお使いいただける素敵な包丁です。

使い易く素敵であること

  ご家庭のどんなキッチンにおいても素敵に見えるよう“和モダン”をテーマにデザインされています。
もちろんプロの方にもお使いいただけるようなスペックにもなっています。
手に馴染みやすく、グリップ感に優れた段差のまったくないスムーズな握り手は、多くの工程を経て一つ一つが職人たちの手作業に委ねられています。
また、「和 NAGOMI」というブランド名には、この包丁をお使いいただくことで出来上がる料理を囲むご家族がいつも心優しく健康で、笑顔に溢れるライフスタイルを送れるような願いも込められているのです。
また、デザイン性に優れた包丁はギフトとしても喜ばれる商品です。是非ご利用ください。(

一生使い続けられるもの

  最近の包丁のトレンドは“刃”を硬くする傾向にあります。それは一見、刃の切れ味が長持ちをするように見えますが、実際には少しの長さだけしか優位性はないのです。
そして切れ味が落ちた時に、その硬さが災いして研ぐことが難しくなります。
そこで、あえて硬すぎないブレード材を使用、その中で硬度を上げる技術的な開発を行いました。
ご自宅で研ぐことのできる包丁、研ぎやすい包丁を目指したのです。
そこにはご使用なさる皆様にご自身でこの包丁を研いでいただき、一生使い続けていただきたいという思いが込められています。
長くお使いいただきご家庭で研ぐことが難しくなっても、弊社へお送りくだされば、また研ぎ直して新たに甦ります。

セット
三徳包丁
ペティナイフ

  素材 ブレード部分: 440A モリブデン鋼 ハンドル部分: 積層強化木+ステンレスバー (サイズ表記は刃渡り)

関の伝統
三星(みつぼし)刃物は、世界三大刃物の産地として有名な関市で明治6年に創業しました。
この関には良質の焼刃土、松炭、そして長良川と津保川の清廉な水があり、鎌倉時代より優秀な刀鍛冶が集まってきました。
こうして名刀の産地となった関の卓越した伝統技術は、現代の刀匠や刃物産業に受け継がれています。

※※この商品はメーカーより直送されます。 その際、個人情報の取り扱いについては、当ショップ既定の個人情報保護に関する取り扱い(委託先の監督)の項を順守してまいります。

三星刃物 和みシリーズ 三徳包丁 ペティナイフ 2点セット

価格:

19,440円 (税込)

[ポイント還元 194ポイント〜]
購入数:
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■ 商品説明

三星刃物 和みシリーズ 三徳包丁 ペティナイフ 2点セット

■ 商品仕様

製品名三星刃物 和みシリーズ 三徳包丁 ペティナイフ 2点セット

取扱説明
ご使用上の注意
この包丁は調理を目的としたものですので、調理以外には使用しないてください。
刃物ですので、取り扱いや保管には充分注意してください。
破損したり、変形した場合は使用しないでください。
洗う際は刃先に充分注意してください。
乳幼児の手の届かない安全な場所に保管してください。
包丁の背に指や手のひらを直接当てた状態で、力を入れないでください。背の部分の角部で指や手のひらを傷つける恐れがあります。カボチャなどの硬いものを切る時は、手袋をはめるか、背に布などを当ててご使用ください。
骨付き肉や冷凍食品などの硬い物を切る時は専用の包丁をご使用ください。
金属や石などの硬いものの上では使用しないでください。破損の原因になります。
左右にねじったり、衝撃を伴う使用は避けてください。刃が欠けたり、折れたり、刃先の曲がる原因になります。
刃身を火であぶったり、近づけたりしないでください。焼きなまりや破損の原因になります。
最初に使用する際は、スポンジなどに食器用洗剤を付けて充分に洗い、よくすすいでください。
電子レンジやオーブンレンジの中に入れて、乾燥させないでください。
お子様が使用する際は、大人が使い方を教えてください。

お手入れ上の注意
使用後は汚れを落とし、水分をよく拭き取ってください。汚れが残っていたり、水分が充分に拭き取れてないと、さびの原因になります。
切れ味を持続させるために、月に1〜2 回は研ぐようにしてください。

研ぎ方のコツ
包丁を本格的に研ぐ場合には、荒砥→中砥→仕上砥の順で研いでいきますが、ご家庭での普段のお手入れには中砥石があれば充分です。
砥石にたっぷり水を含ませ、平らな場所に置いて安定させ、砥石と包丁の角度は割りばし1 本程度(約15度)を一定に保ちます。
砥石においた包丁を前後にゆっくりと動かします。押すときに力を入れ、引くときに力を抜きます。 刃の表も裏も同じ回数研いでください。
研いでいる時にでるドロドロの液は刃を研ぐために必要な研ぎ汁ですので洗い流さずに研ぎ続けてください。